梶原 順 チャリティーコンサート 〜心温まるギターの音色と素敵な歌声をあなたに〜

名古屋いのちの電話では、2011年梶原順さんを招き、チャリティーコンサートを実施します。 曲目 見上げてごらん夜の星を My One and Only love 涙そうそう I Believe 他
■日時
2011年12月4日(日曜日) 16:00開場 16:30開演
■会場
電気文化会館 イベントホール アクセス方法はこちら
■参加費
1,000円
【梶原順プロフィール】
プロギタリストとしてのキャリア30年。 SPEEDの全アルバム他様々なアーティストの1000枚以上のレコーディングに携わる。 渡辺貞夫グループのギタリストとしても有名。 自身のバンドももちライブハウスは常時満席。 音楽学校講師として後輩の育成にも力を注いでいる。 http://www.junkajiwara.com
25周年 記念事業のお知らせ
2010年は、「名古屋いのちの電話」が開局して25年になります。これを記念にして各種イベントが決まりました。どうぞご期待ください。
社会福祉法人愛知いのちの電話協会 2010年 自殺予防のための厚生労働省補助事業 公開講演&公演
■講演:「ボランティア活動と自殺予防のいのちの電話」
講師:梶原壽(日本M.L.キング研究幹事)
■公演:「Jun Kajiwara Live in WINC Aichi」
出演者:[guitar] 梶原順 [vocal] 上新功祐
日時:2011年1月24日(月) 18:00開場/18:30開演 会場:ウインクあいち(愛知県産業労働センター) 参加定員:300名 参加費:1000円 チケットは、いのちの電話 事務局(TEL 052-508-8381)までおたずねください。
【梶原順 Profile】
幼少の頃よりピアノを弾き、中学2 年の時にガットギターを手にする。 現在はスタジオワーク、セッションライブに加え、「渡辺貞夫グループ」 「本田雅人Band」の活動、そして「自身のソロ活動」とともにソロアルバムを3枚リリース、また洗足学園音楽大学講師、昭和音楽大学講 師として後輩の育成、4CREATOR.com(オンライン・ギター・レッスン)の監修を手がけるなど、その動きは留まるところを知らない・・。 ホームページ:http://www.junkajiwara.com/
1)開局25周年 記念シンポジウム 「私たちは自殺とどう向き合うか」
終了いたしました。多くのご来場ありがとうございました。

日時:2010年9月11日(土) 午後2時~4時30分 会場:名鉄ニューグランドホテル (名駅新幹線側/電話052-452-5511) 参加定員:200名(参加無料)
【基調講演とパネルディスカッション】
基調講演: 演題『社会問題としての自殺』 清水新二 氏 (奈良女子大学名誉教授) 自殺問題および自死遺族支援の専門家。厚生労働省・各自治体の委員を務める。
パネリスト: 石倉紘子 氏 (自死遺族サポートチーム「こころのカフェきょうと」代表) 川井 猛 氏 (共同通信社放送編成部デスク) 榎本 和 氏 (愛知いのちの電話協会理事/共和会共和病院名誉院長)
【お申し込み・お問い合わせ】
参加のお申し込みの締め切りは、8月末とさせていただきます。 ※シンポジウム・参加のお申し込みの詳細は、こちら(PDFファイル)をご覧ください。
2)愛知いのちの電話協会設立25周年記念誌 発行
3)舘野 泉 ビアノ・リサイタル「いのちを弾く」
終了いたしました。多くのご来場ありがとうございました。
日時:2010年6月13日(日) 午後2時 チケットは、いのちの電話 事務局(TEL 052-508-8381)までおたずねください。 (4月1日よりクラッシック名古屋でもチケット販売中です) 会場:しらかわホール 舘野泉 公式ホームページ http://www.izumi-tateno.com/
【Profile】
1936年東京生まれ。60年東京芸術大学を首席で卒業。64年よりヘルシンキ在住。68年メシアン・コンクール第2位。同年よりフィンランド国立音楽院シベリウス・アカデミーの教授をつとめる。81年より、フィンランド政府の終身芸術家給与を受け、90年以降は演奏生活に専念している。96年日本と諸外国との友好親善への貢献に対し、外務大臣表彰受賞。06年シベリウスの音楽の昔及に貢献したとして、フィンランドシベリウス協会より「シベリウス・メダル」を授与される。 これまでに、日本と北欧5カ国をはじめ、世界各国で3000回以上のコンサートをおこない、その温かく、人間味あふれる演奏によって、あらゆる地域の聴衆に深い感動を与えている。リリースされたCDは100枚にのほり、いずれのアルバムも世界中の幅広い層の聴衆の熱い支持をえている。 純度の高い、透明な抒情を紡ぎだすこの孤高の鍵盤詩人は、01年に演奏生活40周年記念リサイタルを全国で行った翌年、脳溢血で倒れ右半身不随となる。2年半に及ぶ苦闘の日々を不屈の精神でのりきって、04年5月左手による演奏会で復帰をはたす。
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